2018年10月22日月曜日

11.11井戸端会議へのお誘い

2018年11月11日(日)13:30〜
アスト津3F交流スペースNo.4
どなたでも参加できます。
原発を止めるために考えるべきことやるべきこと、
あれこれおしゃべりしています。

反原発ニューズレター「はまなつめ」が入手できます(200円)。
反原発・脱被曝関連の本・資料など実費で入手可。
その他イベント情報・チラシもあります。

出入り自由、各自の刻限に応じて短時間でもご参加ください。
参加無料、連絡不要
問合せ:090-5008-4532 柴原まで

2018年10月11日木曜日

10.14(日)井戸端会議

2018年10月14日(日)13:30
アスト津3F交流スペース
どなたでも参加できます。
原発を止めるために考えるべきことやるべきこと、
あれこれおしゃべりしています。

「はまなつめ」最新号が入手できます(200円)。
その他反原発・脱被曝関連の本なども販売してます。

出入り自由、各自の刻限に応じて短時間でもご参加下さい。
参加無料、連絡不要
問合せ:090-5008-4532 柴原まで

2018年8月18日土曜日

9.29除本理史講演会@名古屋

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆  原発ゼロ社会への道  連続講座2018<第2回>   <意見交換会>    「福島原発事故で失われたものー       賠償や復興政策は被害者を救済したか」  ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆    と き:9月29日(土)13:30~17:00 (開場13:10)  ところ:名古屋市市民活動推進センター 集会室      (ナディアパーク6階)http://goo.gl/Z0rjlQ    講 師:除本 理史 さん     (大阪市立大学大学院経営学研究科教授/      原子力市民委員会委員)    参加費:700円(原発事故避難者&中学生以下無料)    ★除本理史(よけもと まさふみ)さん:  大阪市立大学大学院経営学研究科教授 専攻は環境政策論、環境経済  学。公害・環境被害の補償と被害地域の再生、原発賠償と福島復興政  策などを研究。著書(単著)に『公害から福島を考える』(岩波書店  2016年),『原発賠償を問う』(岩波ブックレット2013年),『環境被  害の責任と費用負担』(有斐閣、2007年),共編著に『放射能汚染は  なぜくりかえされるのか』(東信堂2018年) ほか多数      福島原発事故5ヶ月後に成立した原子力損賠賠償支援機構法。  フクイチの収束作業と被害者の賠償をすみやかに行えるように作られた  新しい仕組みでした。  しかし、7年余を経て明らかになったのは、被害者の多くは賠償すら  得られず、わずかな支援策も次々に打ち切られるという非情な現実です。  損害賠償裁判を起こした人も、被害の程度は過少評価され、十分な補償  は未だに支払われていません。  未曾有の放射能公害に対し、本来はどのような施策がなされるべきなの  か。  原発賠償問題研究の第一人者の除本理史さんのお話を聞き、参加者の  皆さんと一緒に考えたいと思います。    ★好評発売中! 原子力市民委員会  「原発ゼロ社会への道2017 ー脱原発政策実現のために」(1500円)   (お求めはウニタ書店またはCラボで。当日会場でも販売予定。)  原子力市民委員会ウェブサイトからのダウンロードはこちら  → http://goo.gl/HXWkSw    共催:原子力市民委員会 http://www.ccnejapan/com/     未来につなげる・東海ネット https://tokainet.wordpress.com/  問合せ:e-mail:mirai.tokainet@gmail.com  090-1099-1520(小室)  @を小文字にしてください。↑  -------------------------------

2018年7月24日火曜日

お知らせ

8/5  (日) 10:00〜11:30ごろ 「はまなつめ51号」発送作業@センターパレス地下1F会議室A
8/12(日) 15:00~17:00 井戸端会議@津リージョンプラザ3F展示室集合
9/9  (日)    13:30~15:30 井戸端会議@アスト津3F
*通常と場所や時間が変更になっているので、ご注意ください。
 井戸端会議は会員に限らずどなたでも参加いただけます。
    各自の刻限に合わせて出入り自由でやっています。
 参加無料、連絡不要。問い合わせ:090-5008-4532 柴原

2018年6月20日水曜日

7.8武藤類子さん講演会

「福島のいまと私たちの未来 ー原発事故8年目の真実ー」
2018年7月8日(日)13:00開演
サン・ワーク津 研修室059-227-3157 
津市島崎町143-6 無料駐車場有
前売500円/当日700円
(原発避難者と高校生以下は無料)
問:090-5008-4532柴原

予約していただいたら前売料金で入場できます。名前、人数、電話番号、市町名(番地不要、県外の方は都道府県名のみ)を書いて、「7/8予約」で柴原宛にメールください。reverb@na.commufa.jp 柴原

(受付レスのないときはお電話ください)







2018年5月26日土曜日

6/17 井戸端会議!!

ご注意!日程変更しています!

6月の原発おことわり井戸端会議 
2018年6月17日(日)13:30ー15:30くらい
アスト津3F交流スペース

原発をめぐる様々な問題を自由に話し合う場、どなたでも参加OK。
ニュースレター「はまなつめ」その他資料、イベントチラシ・チケットなども入手できます。

参加無料、連絡不要
問) 090-500804532 柴原

2018年5月23日水曜日

5.31までに申し込んで誌上デモに参加しよう!

「広瀬隆白熱授業 日本列島の全原発が危ない!」に続くDAYS JAPAN増刊号新刊!
いまきわめて重要な課題を真正面から取り上げた貴重本!
今予約すると税込2160円が1700円で!
そのうえ5.31までの予約なら出版協力者としてあなたの名前が巻末に並びます。
上記広瀬本でも全国約1200人の名前がさながら脱原発デモのように並んで圧巻です。

いますぐ申し込んで、あなたも誌上デモにご参加を!

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写真と図表で読み解く

『福島・新たな被曝安全神話』

2018年4月1日に開催された講演が本になります。また、今回

大幅な加筆をおこない、新たな執筆者の追加もお願いしました。

20186月発売予定(DAYS JAPAN増刊号) B5版カラー、176ページ、定価2160円(税込)

 

1.母と子たちのチェルノブイリ

福島の母子3組が2017年夏にベラルーシを訪れ、かつてチェルノブイリ原発事故で被災した4人の母に出会った。

子どもの時に被曝し、甲状腺がんの手術をした彼女たちは、大人になり、結婚し、母になった。

この人々が過ごしてきた人生は、福島の母子に何を教えたのか。

・「私たちが学んだこと」福島の中高生姉妹 

・「母たちの苦しみと祈り」福島の2人の母 

・「母たちの深い悩みを世界はどう受け止めたか」(NHKディレクター)

 

2.原発安全神話から被曝安全神話へ 小出裕章(元京都大学原子炉実験所助教)

事故から7年。これまでの安全と危険の常識が音を立てて崩れた。 

今、「風評被害」「不安をあおる」「福島を差別するな」という言葉のもと

甲状腺検査の縮小、自主避難の人々の切り捨て、住民の分断が進み

復興に拍車がかかる。今私たちは何を守るべきか。

 

3.差別と風評被害の本当の姿

藍原寛子(ジャーナリスト)・・・「なぜ被曝安全論が広がったのか」 

阿部浩美(ふくしま30年プロジェクト理事長)・・・「食の安全と危険」

崎山比早子(元国会事故調委員)・・・「小児甲状腺がん患者支援から見えたこと」 

吉田千亜(フリーライター)・・・「なぜ自主避難者が差別されるのか」 

青木美希(朝日新聞記者)・・・「隠された被害」 

和田真(ジャーナリスト)・・・「県民健康調査は誰を守るか」他

 

4.終わりに

「繰り返される安全宣伝」広河隆一(DAYS JAPAN発行人)

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※『福島・新たな被曝安全神話』先行予約受付中

▼申し込みフォーム

https://ssl.form-mailer.jp/fms/f9caeb23566655

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【先行予約特典と申し込み方法】

◆税込定価:2,160+送料のところ、税込・送料込1,700でお届けいたします。

 事前の申し込み予約の締め切りは2018年6月20日です。

◆ご希望の方は、お名前を出版協力者として本の中に掲載させていただきます。

 お名前の記載は2018年5月31日までにお申し込みの方に限ります。

 

【お問い合わせ】

()デイズジャパン

yoyaku@daysjapan.net

03-3322-0233(平日10:0018:00



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